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ひとつの習慣になった


朝。小屋の扉を開けて、金網部分を覆っているトタンをはずしていると、イッチーが外に出てきた。メンドリたちは小屋に残ったまま。しばらく様子を見ていたが、メンドリたちは外に出てこようとしない。ならば、イッチーだけ外に置いたまま扉を閉めた。産卵のときにオンドリに邪魔をされることがないだけいいかもしれない。

朝一番に配合飼料と発酵飼料を混ぜたものを一応与えておくが、クローバー、ハコベ、カラスノエンドウの柔らかいところ、タンポポ、ヨモギ、イネ科の何かも摘んできて与えておく。イッチーはひとり外にいるので、好きなものを自分で食べてもらうことにする。

そのあとで、朝食の準備のついでに野菜類や、猫の食事を作るときにできる小魚の骨や頭などをヨーグルトであえたものに発酵飼料を加えて混ぜ、配合飼料も混ぜたものを「一食目」と称して与える。

二食目を同じように猫の食事とともに(ただし、鶏用には鶏肉や鶏の血肝は入れない)作り、発酵飼料と混ぜ、一食目を少し残しておいたものと混ぜて与える。少し残した分を、夕方に補充する。

二食目を与えるときに、小屋の中のメンドリたちを出し、産卵箱に午前中に産んである玉子を回収し、オンドリを小屋に入れる。

夕方、暗くなる30分ほど前に扉を開けて自由にさせる、という試みが習慣になりつつある。

イッチーは小屋の外にいても、小屋からあまりはなれないでメンドリたちの近くにいて、あまり長い時間他のところにいることは少ないような気がする。が、メンドリたちは、以前4羽で歩き回っていたときと同じような時間の使い方を、午前中の部がなくなったけれども続けているような気がする。まずは小屋の近くで草などをついばみ、隣の果樹園との境界の段差の辺りまで行って、木々の下にたまった落ち葉を葦でかき回し、砂浴びをし、一旦小屋の回りに戻って与えた餌を食べ、小屋のすぐ下の広い柿畑に降りて地面をかき回し、また小屋のそばで餌をつつき、飼い主の趣味の菜園のほうへ行ったり、母屋を半周したりなど。

だんだん日中は気温が上がるようになり、暑いと感じるときには笹薮の中の日陰に座り込んでいたりもする。

今日の玉子はサキとシカの二つ。昨日の分と合わせて4個だから、もう一日待ってお隣の「予約」にお答えすることにしようかしら。
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by farbito | 2006-04-30 00:55 | | Comments(0)

空振り


午前中外出し、その間イッチーを外に放してメンドリたちは小屋に入れておいた。帰宅すると、イッチーが玄関先まで来て出迎えてくれた(のかな?)。小屋に回ると、何も問題なく餌入れも水飲みも空になっていた。さっそく二食目の手作りゴハンを作ることにする。

イッチーを捕まえてサンテナに伏せ込め、小屋の扉を開けてメンドリたちが外に出てくるのにまかせ、戸外に洗って新しい餌と水を満たした餌入れと水飲みを置き、メンドリたちが我先にと食べ始めたところで、まず小屋の産卵箱の中を見る。サキとシカの玉子が二つ。回収する。

続いて、小屋の中にオンドリ用に分けた餌と水を置き、サンテナを開けるとイッチーは何の疑いも抱かずに小屋に入り、餌を食べ始める。扉を閉める。

しばらくすると、砂浴びからひとりフッキーだけが小屋のほうへ戻ってきた。玉子を産みたくなったのかしら、と、イッチーを上下を合わせたサンテナに入れることにした。

水入れを細い針金で縛りつけたままにしておいたのを外して中を洗い、浄水器から水を満たし、豆腐のパックに針金を通した餌入れ(廃品利用!)に新しく餌を入れ(出血大サービス!)、イッチーを小屋の中で捕まえて体を斜めにして外に持ち出してサンテナに入れ、上のサンテナを伏せる。体を斜めに抱くと、なぜかニワトリはおとなしくされるままになっているような気がする。

一時間半ほどして様子を見に来ようと思っていたのが、二時間半ほども経ってしまったが、フッキーは玉子を産む様子がないので、イッチーをそのまま外に放すことにした。

しばらくの間メンドリたちは小さな悲鳴を上げて逃げ回っていたが、取りあえずは問題なく一緒に行動しているように見えたのでそのまま放置することにした。夕方、小屋を閉めに行くと、4羽は何ごともなかったように並んで止まり木に座っていた。明日は朝から小屋の扉を半分開いて自由にさせてみようかしら。
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by farbito | 2006-04-29 06:10 | | Comments(0)

やはり、持っていくなら


家族が一人、仕事でしばらくの間出張する。車で出かけるので、カセットコンロや鍋を持参するという。お湯を沸かしたり、簡単な調理ならできるというもの。玉子を持っていこうかな、というので、どうせ持っていくなら、新しい方からにしたら?ということで、冷蔵庫に入っている分、入りきらない分の中から、日付の新しいものを6個ほど持っていくことになった。

フッキーの大き目の玉子、サキの細長い玉子、シカの、形はフッキーのものによく似ているが、大きさが明らかに若いメンドリらしく小ぶりな玉子は、ひと目で見分けがつく。が、日付はそうはいかないので、回収した玉子の丸い方に、市販のたまごに貼ってある日付を示したシールの代わりに鉛筆で日付を書き込んである。

さて。新しいほうの玉子がずいぶんなくなった。送った分と、持ち出す分と。

今日と明日産む(だろう)分がいちばん新しい玉子だから、幾つになるかわからないけれどもお隣にさし上げることにしようかしら。我が家にはオンドリがいるので、ほぼ全て有精卵。三週間ほど経った玉子も、温めればヒヨコに孵るといわれているので、飼い主は少し日付の古くなった分をいただくことになる。

今日は、午後の初めに回収したフッキーとシカの二つ。だが、シカの玉子がフンで少し汚れていたので、洗って今日のうちに料理に使うことにした。たまごの殻には、本来ヒヨコに育つ際に必要な酸素が透過するように細かい穴があいている。むやみに汚れをこすり取ったり、洗ったりすると、その微細な穴から内部に汚れが入り、食品としてのたまごを汚染するという話があるので、使う直前に洗うなどの配慮が必要らしい。
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by farbito | 2006-04-28 06:12 | | Comments(0)

おすそ分け


我が家の家業はものづくり。その納品の際に、「日ごろお世話になっているから」と、玉子6個入りを入れさせていただく。届いた旨の電話で、取引先のオーナー女史からはずいぶん丁寧な言葉でお礼を頂いた。

それとは別に、隣の奥様が、町内の役員で、まちの健康診断の配布物を持ってこられた折りに立ち話。こちらは「玉子ありませんか」とのお問い合わせ。

何しろ、3羽のメンドリがいる我が家。このところ季節のせいか毎日ほとんど三個ずつ産んでくれているが、やはり差し上げる以上いちばん新しいものをと心がけているので、ちょうど送らせていただいた直後なので、二、三日待って下さいな、とお伝えする。

お隣は、「普通の玉子じゃないから、お金を取って」とおっしゃるのだけれど、そんな訳にはいきませんわ、とお答えする。たまたま犬ではなく、ハムスターでもなく、飼っているのがニワトリだから玉子を産むのですものね。

一年前のちょうど今頃、メンドリがフッキーだけになってしまったのですよ。少人数の家庭なのでメンドリは一羽でもいい…玉子を一日に一つ産んでくれるのを標準として…のだけれど、生き物だから、いつ何時どうなるかわからないので、メスのヒヨコを迎えることに。一羽でいいのだけれど、育つ途中でどうなるかわからない…生き物だから…ので、二羽にしたところ、幸いにも無事に育って、今玉子を産んでくれているのがサキとシカ。

そんな話をしたところ。

今日は、午前中にフッキーとシカの二つの玉子を回収する。イッチーと隔離するのももう少しかな、と、メンドリたちの背中に生えてきつつある羽毛を見るにつけ思うのだけれど、大丈夫かしらん。
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by farbito | 2006-04-27 01:08 | | Comments(0)

サキ、わかったよ

相変わらず、午前中はオンドリ、午後はメンドリを小屋の外に出し、相方は小屋にいるという生活を繰り返している。夕方の一時、扉を開けて自由に出入りができるようにする。おかげで、メンドリたちの背中のはげた部分にも綿のようなダウン…水鳥のものは、冬の防寒具のダウンベストなどに詰めて利用される…が生えてきた。そろそろ自由にさせてもいいかな、と思い始めたところ。

飼い主たちが外出したために、少し長めに小屋に留まることになったメンドリたちの今日の午前中だったが、入れ替えのとき、産卵箱にはフッキーとシカの産んだ二つの玉子があった。感謝しつつ回収し、オンドリが二食目の餌に釣られて小屋に入ったところで扉を閉めた。

しばらくすると、オンドリ・メンドリのけたたましい騒ぎが聞こえてきた。何ごとかと飛んで見に行くと、まず4羽とも無事に姿が見えた。二羽のメンドリは下の広い柿畑にいたが、サキだけが小屋の入り口の近くに上がってきていた。近寄ると、サキは一心に飼い主の目を見上げている。

ああそうか、と、オンドリ・メンドリを入れ替えることにした。サキ一羽を小屋に入れれば済むことだが、オンドリをメンドリと広い空間に同居させてまた問題が起こると、この忙しいのに、と思ったものだから。

扉を開けると、イッチーはすぐに外に飛び出した。それより早く、サキは小屋に入り、産卵箱にもう座っている。玉子が産みたくなったのだと予想したとおりだった。

イッチーが外に出ると、小屋の近くに上がってきていたフッキーとシカもすぐに小屋に入った。うまい具合に入れ替えができたわけ。

しばらくしてメンドリの騒ぎが聞こえてきたので、オンドリとメンドリをまた入れ替えにいく。サキは、見事に彼女特有の少し細長い玉子を産んでいた。
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by farbito | 2006-04-26 06:52 | | Comments(0)

イッチー、相変わらずだね


夕方のこと。午後のメンドリたちの自由時間のあと、彼女達を少し休ませるために小屋に餌を与えてイッチーと入れ替えた。かれは、またもやすれ違いに外に一羽だけ放されてしまったわけ。

飼い主は鶏たちの入れ替えのために外へ出たついでに畑の面倒を少し見ようとしてクワを持ち出した。ニンジンや、時無し大根や、小カブの種蒔きをする前に、休ませてあった場所を起こして大雑把に土の表面と下のほうを入れ替え(きちんとする場合、この作業は「天地起こし」と呼ばれている)ようと、粘土質で重い土になるべく深くクワを食い込ませるべく、全身の力を使って畑起こしをしていた。クワの使い方で、慣れるとさほどの怪力は必要としない。

ククククと、何かつぶやきながらいそいそとイッチーがやってきた。彼は、飼い主のところまで来ないまま、手前のウネに止まってなにやらついばんでいる。もしや、と見に行くと、やはりかれの大好物、ブロッコリーの、やっと少し大きくなってきたつぼみを大喜びで食べているところだった。にべもなく、クワを武器のようにして追い払う。

後ろめたいことをしたとでもいうように、珍しく跳び蹴りを狙うこともなく、小屋のほうへ戻っていった。もっとも、かなり薄暗くなってもいた。

今日の玉子は、午前中メンドリたちが小屋にいるうちに産んでくれた三個。フッキーの大きすぎた玉子も、少し小ぶりになってきた。体の負担が軽くなっただろうか。
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by farbito | 2006-04-25 16:59 | | Comments(0)

穏やかになったと思っていいものか


天気が崩れるという予報が出ていたものの、一日晴れて穏やかな日になった。早朝近所の果樹園で薬剤散布が始まったので、外に出したばかりのイッチーをまた小屋に戻し、外したトタンをまたかけておいた。

空気中から農薬のにおいが消えたころにイッチーだけ小屋から出し、水を替え、餌をやり直した。

イッチーの様子を見ているが、触られても捕まえられても従順におとなしく振舞っている。噛み付いたり跳び蹴りをしてこなくなった。ことは、メンドリたちに対して元気が良すぎるかどうかだが、彼女たちがやり過ごしたり逃げたりするのをそのままにしておく稼動可は、一緒にして観察する必要があるだろう。彼女達の背中に、羽毛が生えかかってはいるものの、どうやら換羽に差し掛かっているようで、今は、体力が落ちないように、ストレスがたまり過ぎないように気をつける意味もあり、午前中・午後に小屋に入れる・開放する隔離を続けている。

夕方ほんの一時一緒に過ごさせるのだが、それでもメンドリたちはほとんど有精卵を産んでいる。朝、明け方から小屋を開けるまでも一緒といえば一緒にいるが。

午前中小屋にいたメンドリたちは、しっかり仕事をしてくれた。玉子を三つ回収した。
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by farbito | 2006-04-24 10:12 | | Comments(0)

産卵箱には


換羽の季節は確かに始まっているらしい。

午前中はオンドリが、冬の季節風のような冷たい風の中一羽外にいてときどき足を踏ん張りながらそれでも丈夫な足であちこちの地面をかき回しては何か見つけてついばんでいる。が、やはり少し寒いのだろうか、時々コケコッコーを繰り返す。少し神経質な声に聞こえる。

メンドリたちのために、金網の面から風が吹き込むのでトタンを下のほうだけかけ、上の方はあけて光が入るようにしておく。床にいる限りは風が当たらないように。

そのメンドリたちだが、午前中に三度の騒ぎがあった。玉子を産むと「コーッコッコッコッコッ、ケーッコッコッコッコッコッコッ」と騒ぎ始める。長くいっしょに暮らしているフッキーが鳴き始めると、イッチーはどこにいても駆けつけて一緒に「コーッコッコッコッコッ」と甲高い声でしばらく鳴き続ける。

昼過ぎに、二食目を与えるときにオンドリを小屋に入れ、メンドリたちを外に出すが、産卵箱の中を一応見ることにしている。玉子は三つあった。回収する。多分大丈夫だとは思うが、時々イッチーは産卵箱にもぐりこんであちこちを向き、何か独り言を言っているときがある。そういう事態がいつ起こるとも限らないし、狭い箱の中で動き回っているうちに玉子を割ってしまうと困るので、できれば早く回収したい。

産卵箱の中、ちょうどメンドリたちが座るあたりには、彼女達の羽毛が敷き詰めてあった。綿を薄く延ばしたような感じに見える。巣材(巣作りの材料)として身近にあるものを玉子を産もうと座っているときに手近にある抜けた羽をくちばしで集めては体の下に入れて巣作りをしたのだろう。

メンドリたちも強風にどうするか見ていると、やはり彼女たちはクマザサや物陰などの風のあまり来ないところに集まっているほうが多いような気がする。それでもやはり三羽一緒に行動するために心強いのかもしれない。イッチーは、足のヒモを解いて以来どちらかというと鶏小屋のそばにばかりいるような気がする。何ごともなく一日が過ぎればそれで。
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by farbito | 2006-04-23 10:58 | | Comments(0)

換羽が始まったかも


メンドリたちの色が少し褪せてきたような気がする。そろそろ換羽が始まってもよさそうでもある。

イッチーの足の爪が何度も当たることによって(?)はげてしまったメンドリたちの背中に、産毛のような羽毛の生えてくる前に、鞘のような羽毛の「根元」だと思われるような半透明の細い筒の先に見えるものが出始めてきたような気がする。こちらは、なくなった羽毛が再生するだけなのだろう。

それとは別に、鶏たちが身震いをするときに必ず羽毛が抜けるようになってきたような気がする。餌を少なめにしたことが関係しているかもしれないけれども、玉子を連続して産むのが一段落するかもしれない。仮に、しばらく産まなくても台所には支障はない。当分はストックができているのだし、お店にはいくらでも売っているのだから。

時々雨が降ったり風が吹いたり、昨日の春の嵐が大気のどこかに残っているような一日になった。が、午前中、隣の果樹園で農薬散布が始まった。イッチーを小屋に入れ、トタンなどで周囲を覆う。彼は、ヒモでつながれていたせいだろうけれど、ずいぶんおとなしやかになり、飼い主に向かってくるようなことがなくなった。取りあえずは、小屋の中で騒ぎが起こることはなくなった模様。それでなければ、かれをサンテナへでも伏せ込めることも考えねば。午前中はオンドリ、午後はメンドリを外に出し、夕方には扉を開けて自由にさせる。

15kg入りの配合飼料の袋から小さな袋に少しずつ取り分けて手元に置いているが、その小袋の中身が少し残っていたので「エイ、メンドクサイ」とばかり与えてしまった。明日の目覚めがいいかもしれない。

朝一番に、なぜか玉子が一つ産卵箱ではなくて小屋の床に転がっていた。昨日はサキとシカの二つだったから、少し小さめだけれども多分フッキーのものだろう。午後のオス・メスの入れ替えのとき、産卵箱にサキの玉子が一つ。今日は二つ。
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by farbito | 2006-04-22 08:35 | | Comments(0)

春の嵐に


朝はうす曇で暖かかったのだが。しだいに雨が降り始め、突風が交じり、大型の台風のような天気になった。春の嵐としか言いようのない。

午前中、イッチーだけ鶏小屋から出す。メンドリたちは出てこようとするたびに飼い主にのどを撫でられているうちに扉を閉められてしまう。

雨と風にびしょぬれになりながら、イッチーは玄関前の軒下に現れて、コケコッコーを繰り返している。飼い主たちはそれぞれ仕事に忙しく、見に行ってやらないのだが、風向きから、小屋の金網の方からはさほど吹き込んでいないだろうと勝手に思っている。

昼時になり、二食目を作る前に様子を見に行く。イッチーを小屋に入れることにする。小屋の床はさほどぬれていなかったけれど、金網は西に向かって開いているので、念のため冬の風除けに使っていた半透明のトタンを持ち出して金網部分にあてがい、太い角材で押さえておくことにした。その、半透明のトタンを取りにほんの一時外へ出るだけでも、雨ガッパを着ていてさえびしょぬれになってしまった。

夕方には雨・風ともにずいぶんおさまって日が差すまでになった。小屋の扉を開ける。メンドリたちはさっそく雨をしっかり吸っていちだんと生い茂ったように見える若草を思う存分(?)ついばんでいた。かなり暗くなるまで、4羽とも小屋に入りたがらなかった。メンドリたちには、ずいぶん長く閉じ込められていたという感覚があったかもしれない。

今日の玉子は、サキとシカの二つ。
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by farbito | 2006-04-21 23:03 | | Comments(0)


わが家の鶏たちのあれこれ。画像は、2010/9/10に孵化後三週間で我が家に来た名古屋種(コーチン)のシズ(左・メス)とゲン(右、オス)。薄紫色の文字列はリンクです。


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