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秋本番に向かって


朝、午前中の半ばまで近所の果樹園で薬剤散布をしていたので、オンドリたちを小屋から出てきたところをつかまえて母屋の陰にメッシュ製「かご」に入れ、ブルー・シートで覆っておく。メンドリたちは金網部分の覆いを取らないまま薄暗い小屋に入れたままにしておく。それぞれに餌・水を与える。

しばらく様子を見て、いつもの柿の緑陰にオンドリたちをつなぎ、小屋の扉を開けてメンドリたちが外に出られるようにする。

明日からは雨もようになるという予報が出ているが、今日は気温も上がって蒸し暑くなった。が、さすがに真夏の暑さにはならず、夕方には肌寒くなり、日も短くなり、確かに目には見えないままに季節は移ろっているな、と。

いつまでも暑かった9月だが、鶏たちの換羽も一段落したようでしだいに食欲が出てきた。これからは、真新しい冬仕様の厚い羽毛に覆われていく姿が楽しみでもある。

今日も玉子はなし。イッチーの足も、シマの体調もしだいに回復しているようで、まずは一安心といったところか。
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by farbito | 2007-09-30 12:49 | | Comments(0)

フッキー、サキ、初々しく見えるねぇ


朝一番には近所の果樹園でまた薬剤散布が始まったので、オンドリたちをそのまま小屋に入れたままにしておいたのだが、間もなく終わったようなので、しばらく様子を見てから小屋の扉を開けてオンドリたちを外に出す。

なぜか、シロがすぐに外に出ようとしない。ケガをしたわけでもなく、薄暗いところにいるよりはつかの間にせよ明るい自由な戸外に出ていたほうが気持ちがよさそうなものなのに、と飼い主は勝手に想像するが、このところイッチーが朝一番に外に出てくると、シロを追い回すことがあるので警戒してのことかもしれない。

もっとも、イッチーは相変わらずボスの座にいて、シロとの間に餌入れを置くと白が近寄ればかれに先に餌を食べさせてやっていて、父親的なスタンスは変わっていないようにも見える。大丈夫かしらん。

シマの羽毛もそろそろ「抜け止まり」…そんな言葉があるのかしらん??…に近づいたようで、地肌が見えていたところにも少しずつ羽毛が見えてきた。フッキーやサキは、シマよりも先に抜けたと思っているうちにいつの間にかほとんど羽毛で覆われてしまった。二羽のオバサンたちが妙にういういしくみえる。

バサバサと抜けるのが止まると、体調がよくなってくるのか、食欲が増して動作も活発になってきた。機敏に走り回っている。

「抜け止まり」などと書いたけれど、換羽は少しずつ抜けながら生え変わっていくはずなので、ある日抜けるのがぴたっと止まってしまうわけはないのだが、動いたり身震いをするたびにバサバサと数十枚もの羽毛が抜けるような抜け方は止まったかな、と。さもなければ、いったん丸裸になるまで抜けてから生えてくることになりそうだけれど、けっしてそういうことにはならないのであるよ。

今日も玉子はなし。

オンドリたちは相変わらず柿の緑陰だけれど、古タイヤの位置を変えて草刈りのあと、芽を出し始めた柔らかな雑草がたくさんあるところに行くことができるようにした。

それにしても、日が暮れるのが目立って早くなったな、と。
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by farbito | 2007-09-29 16:55 | | Comments(0)

朝、なかなか遊べないね


朝、気持ちのいい湿度の低い晴天になった。さっそく外に出して少しの間だけでもオンドリたちを自由にさせてやりたいものなのだが。

薬剤散布の音が少なくとも二方向から聞こえてくる。午前中も時間が経ち、餌や水を取り替えてやらねばならない時刻を過ぎてもいっこうに止む気配がない。仕方なかろう、と。

小屋の扉を開けて外に出てくるオンドリたちを入り口でつかまえて、母屋の陰に置いたメッシュ製「かご」に入れ、ブルー・シートで覆っておくことにした。一食目を中で食べさせ、薬剤散布が終わり、空気中に農薬臭がなくなったら古タイヤにつなごうかな、と。

メンドリたちは小屋の中、金網部分の覆いもそのままにして、薄暗い中で一食目を食べさせることにする。

今頃の薬剤散布は、リンゴかもしれないので、リンゴの木のない我が家には直接薬剤散布は行われないかもしれないけれど、隣にはいずれやって来る可能性があるかもしれないな、と。

間もなく音がしなくなり、しばらく経つと農薬臭も収まったのでオンドリたちをいつもの緑陰へ連れて行き、古タイヤにつなぐ。小屋の扉を開けるとメンドリたちが駆け出してくる。

午後遅くにも撒くことがあるかもしれないと気をつけていたけれど、鶏たちにとっては幸いなことに、そのまま静かに夕方を迎えた。

小屋の床の堆積物をかき混ぜ、特にシロ・シマの部屋に蚊取り線香をつけて煙を部屋の隅にまで行き渡らせて蚊を追い出しておく。やたらに蚊が多いような気がする。今日も玉子はなし。シマの羽毛の抜けがそろそろピークを過ぎたかもしれない。
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by farbito | 2007-09-28 12:11 | | Comments(0)

いつも通りに


朝はひんやりした薄曇で、次第に晴れた。暑からず、寒からずの日が続き、当地はやっと残暑が一段落したらしい、と。

オンドリたちを鶏小屋から外に出す頃、近所の果樹園で薬剤散布が始まった。とりあえず戸締りをしたままで様子を見る。

オンドリたちをいつも通り柿の緑陰につなぎ、小屋の扉を開けた。秋分の日を過ぎて太陽の高さが変わってきたらしく、今までつないでいた場所は時間によって日なたばかりになってしまうので、オンドリたちをつないでいる古タイヤを少し移動することにした。

それにしても、蚊が多い。二食目を与える前に小屋の中に蚊取り線香を点けておいた。鶏たちは煙を嫌がるけれども、扉を開けると蚊が次々に飛び出してくる事態が良いわけはなかろう、と。

イッチーは普通に歩けるようになったようなのでいつも通りにつないでみている。

シマの羽毛はそろそろ抜けきったようで、相変わらず抱き上げると少し抗うけれども砂浴びをしてよく食べ、走り回っている。問題なかろう、と。

相変わらず玉子はまだ。
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by farbito | 2007-09-27 12:18 | | Comments(0)

気持ちのいい秋の一日に


朝からすがすがしい晴天になった。昼前後の数時間、外出しようかな、と。鶏たちをどうしていこうかと思ったのだが。

オンドリたちはやはり古タイヤにつないだまま、メンドリたちには小屋の扉を開けたままにして出かけてしまったが、大丈夫かしらん。周囲の果樹園には人が出て草刈りなどをしておられるので、野生のキツネなどは出てこないだろう、とタカをくくって出かけたのだが。

帰宅すると、オンドリ二羽が気配を感じてかコケコッコーの合唱を始めた。今まで静かだったのに、と。かれらの声はよく通るので鳴けば遠くからも聞こえるのであるよ。

まずは、段差の下の広い柿畑に降りて5羽の頭数を確認する。5羽とも元気でいた。さっそく二食目を作りにかかる。

出来上がる頃には、メンドリたちは小屋に戻ってきている。小屋の中で食べさせる。あとはいつも通りに。

それにしても、夕方を迎えるのがずいぶん早くなった。今日も玉子はなし。
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by farbito | 2007-09-26 12:18 | | Comments(0)

今度はシマ??


昨日のたいした降りではなかった雨のあと、急に当地の今頃の涼しい陽気になった。先週までの残暑がまるで嘘のようにも思える。秋のお彼岸も明日までだけれど、暑さ寒さも彼岸まで、と昔の人はよく言ったもの、季節はきちんと順序を繰り返すものだな、と。

シマが、小屋になかなか入ろうとしない。床に彼女の羽毛が散乱していて、確かに風通しがあまりよくないシロ・シマの部屋には蚊が入り込んでなかなか出て行かないような気もする。

それよりも、彼女だけではなく、しばらく前のフッキーもそういえばそうだったかも知れないのだが、羽毛が抜けに抜けて次の新しい羽毛はまだ軸のような半透明の筒が出ているだけで生えてきていない状態で、体調かあるいは気分があまりよくないのかもしれない。飼い主は「換羽」を自ら体験するわけには行かないのでよくわからないのだが。

いつもは近づいても逃げないしつかまえても身じろぎひとつせず、抱き上げると体を飼い主に預け、首を腕の上に伸ばす…甘えているのではないのかしらん…彼女だが、実に珍しく逃げはしないのだが、つかまえたり抱き上げると抗うような声を立て、軽くだけれどももがいたりする。

シマはなぜか毎日抱いて二食目・三食目を与える際に小屋に連れ戻しているので、急に今までと異なる動作・態度を示しているのは何故だろうか、と。オンドリたちも、しばらく前に少しイライラしたときがあったような気もする。

鶏たちは5羽とも体調が悪いというわけではなさそうだし、食欲もあり、走り回ったり、地面を足で掻き回したりの様子は普段と変わらないようなので、シマが突然おかしくなったということではないだろう、と。

ハゲチョロケ(失礼!)のメンドリ三羽、今日も玉子はなし。イッチーの足の傷はもうあまり痛まないようで、今日から様子を見ながら通常の柿の木の緑陰に置いた古タイヤにつないでみている。
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by farbito | 2007-09-25 16:10 | | Comments(0)

雨のせいか、涼しくなったね


夜中から雨が降り、雨は午前中の間しだいに小降りになりながらも続いた。久しぶりにずいぶん涼しい一日になった。

昨日は彼岸の中日、秋分の日だったけれど、「暑さ寒さも彼岸まで」というまでもなくやっと例年の陽気に戻ったようではあるな、と。いつまでも暑さの続く今年でも、ヒガンバナがあちらこちらに忠実に花を連ねている。毎年思うことだけれども例年今の時期に、暑かろうと涼しかろうと必ず咲く不思議な花だ、と。

一食目のあとでオンドリたちを小屋の近くに置いた古タイヤにつなぐことにした。メンドリたちは、あまり強い雨はないので小屋の扉を開けておくことにする。

午後に近づくにつれて雨は一応上がった。シマの茶色が、灰色とのまだらになってしまった。彼女は目下、動くたび、翼をパタパタするたび、砂浴びのたび、身震いをするたびに面白いようにバサバサ羽毛が抜ける。
e0057486_12394158.jpg

画像は、換羽がそろそろ終わりかけて抜けに抜けた我が家の鶏たち5羽。画像左の、草(イノコヅチ)の向こうで翼の羽づくろいをする黒い尾のオンドリがイッチー、その横の茶色い塊がシマ、手前の動いたのでぶれているのがフッキー、そのすぐ後ろで左を向いているのがサキ、その右で、右を向いている黒白のオンドリがシロ。5羽とも尾羽が抜けたあと、まだ生え揃っていないので、フッキーやサキなどは大きなヒヨコの様な形にしか見えない。

イッチーは、普通に歩いてはいるものの、どうかするとまだ右足をかばっている。足の裏のふくらみは一応消えたようなのだが、とよく見ると、前に三本伸びた一番内側の足指の横の部分に数ミリの擦り剥けたところがある。昨日はこのあたりから膨らんでいたのかしらん。

少しフッキーの食欲が落ちているような気がする。サキと同時に食べ初めても、フッキーだけ止まり木にすぐに上がってしまう。養鶏場ならば、二年近く前に「廃鶏」にされてしまっただろうけれど、我が家では十分現役であるよ。

これで涼しさが続けば、夏の疲れも換羽も乗り切ることができるだろうに、と。それにしても、桃、リンゴ、なし、ブドウ、ミカン、柿など、果物類をいくらでも食べるかれらであるよ。
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by farbito | 2007-09-24 12:52 | | Comments(0)

イッチー、大丈夫かい??


朝、小屋から出てくるときには気がつかなかったのだが、その後一食目を与えようといつもの柿の緑陰に連れて行こうとして、イッチーがビッコを引いているのに気がついた。あらためて見ていると、右足を浮かせて歩いている。指の付け根の裏側、体重が一番かかる足の裏のあたりにふくらみができて、歩くたびに痛みを感じているように見える。

傷が化膿して膿が溜まり、足の裏が膨らむことは、ニワトリにはよくあるらしく、傷を針で刺すか、あるいは切開して膿を出し、消毒する必要があるかもしれないな、と。

手負いで臆病になったのかかれは茂みに体を寄せて、飼い主が近づいたり何かしようとしたら、ウコギの茂みの中に逃げ込もうとしているように見えた。その痛い足の裏にせよ、もう一方の脚にせよ、ヒモでつないではよくなかろう、と。

シロはいつも通り下の広い柿畑の緑陰に置いた古タイヤにつなぎ、イッチーは台所の窓の下にメッシュ製「かご」を置いて入れることにした。様子を見るためにも、あまり動き回らないためにも、ヒモを引きながら歩くうちに足をさらに痛めないためにも。

メンドリたちにせよ、我が家の猫にせよ、飼い主たちにせよ、誰かの姿を見かけると気丈にも立ち上がるのだが、ひとりになるとイッチーは座り込んでいる。やはり痛いのだろう。

二食目を与え、午後の時間が過ぎるうちにイッチーはしだいに立っている時間が長くなってきた。天気が曇りがちになり、蒸し暑くなってきたので夕立が降るかもしれない、とシロを鶏小屋の近くに移動させることにした。いつものように、タイヤのヒモに結んだまま犬の散歩のように歩かせて小屋の近くまで戻す。

夕方メンドリたちを小屋に入れた後で、シロをヒモにつないだままイッチーを「かご」から出してみた。かれは、足を気にしながら、ゆっくりではあるけれども、痛い足を引きずらないで普通に近く歩いている。

夜の間、サンテナに隔離するなり、あるいは捕まえて足の傷の石灰をしようかとも思っていたけれど、明日の朝、もう一度様子を見てのことでもいいかもしれない、とそのままいつも通り小屋に入れることにした。

今日は玉子はなし。昨日に続き、シマの羽毛が極端に抜け、彼女も茶色と灰色のまだらになってしまった。彼女の「ダウン」は白というより灰色がかっているように見える。

サキはこのところ目だって活発になり、よく走り回り、餌をよく食べるようになってきた。フッキーの食欲がいまひとつかもしれない。抱き上げて体重の様子を見てみようかな、と。
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by farbito | 2007-09-23 13:29 | | Comments(0)

シマもやっとかな?


朝から晴れた。少なくとも午前中はすがすがしい美しい秋の日で、いまだに多い蚊さえいなければ暑からず寒からずのお彼岸といいたいところだが、午後にはずいぶん気温も上がってしまった。

朝、鶏小屋の扉を開けるとシロとシマの部屋の床に、茶色の羽毛が散乱している。少し遅れていたシマの換羽が進み始めたかな、と。

一食目を与えたあとで小屋の扉を開けると、シマは外に出てくるなりブルブルッと身震いをした。羽毛が18枚も一時に抜けたのであるよ。彼女もまた、ハゲチョロケになるかどうか楽しみなような、あまり見たくないような。抜けるときには抜けた方があとの体力の回復にはいいような気もするので、調子を落とさないように見守っていこうかな、と。

フッキーやサキは、抜けるのが止まったようで、一番初めに抜けた背中…翼と翼の間、首の付け根の肩のあたりから真新しい羽毛が生え始めている。冬の羽装はダウン…表面の色のついた羽毛の間の白い細かい産毛のような羽毛で、水鳥のものは羽根布団やダウンベストなどに詰めて使われる…が厚く、しっかりとした厚みがあってその分美しいもの。

何事もなく一日が終わる。オンドリたちも、そろそろ抜ける方は終わりに近づいたようで、シロの尾羽は、抜け残っていた二枚も落ちてしまった。イッチーもシロも、すでに新しいつやつやした黒い長い尾羽の先が見え始めている。

オンドリたちは先に食欲が回復したのか、よく食べるようになってきた。メンドリたちはいまひとつ出遅れているかもしれない。でも三羽ともよく駆け回っているから、体調は問題ないだろう、と。
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by farbito | 2007-09-22 12:20 | | Comments(0)

また蒸し暑いねぇ


9/20は彼岸の入り、暑からず、寒からずの陽気のいい、青空の高い日が続いてもよさそうなのに、今年は残暑がいまだに。

メンドリたちも、いつまでも蒸し暑いせいか、下の広い柿畑の緑陰につないだオンドリ二羽の近くの、段差の茂みの中に座って、午前中遅くから二食目を待つ間の日盛りのときをやり過ごしている。

シマが暑そうに見える。翼を持ち上げて、体に風を入れてみたり、繁みの下にうずくまっていて、ひょっとすると体調がよくないのかしら、といつもよりも気をつけて見ているのだが。

心配することはなさそうなのだが、若い彼女だけ少し換羽が遅れているかもしれない。フッキーやサキはすでに抜ける峠を越えてあとは少しは抜けるかもしれないけれども大方は生えてくるのを待つばかりといってよさそうなのだが。

それでも夕方になり、シロとシマの部屋の床に、大量の茶色い羽が散らばっているのを見つけたので、この先短い間にバサバサ抜けるかもしれない、楽しみだ、などと。

ヒモにつながれているオンドリたちの食欲はずいぶんあるのだが、メンドリたちは、気ままに歩き回れるからか、外で見つける餌(エモノ?)が多いのかもしれないのだが、秋の、旺盛な食欲がなかなか回復してこないような気もする。

走り回ってはいるのだし、相変わらず気温の高い日が多いので、もうしばらくたち、秋らしい陽気になるまで様子を見るのかな、と。

今日も玉子はなし。スーパーで買った玉子も、暑さのせいか殻が極端に薄いものが目立つ。そして、我が家の玉子に比べると黄身に味がないなぁ、と。鶏の品種がちがうせいもあるのかしらん。
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by farbito | 2007-09-21 17:15 | | Comments(0)


わが家の鶏たちのあれこれ。画像は、2010/9/10に孵化後三週間で我が家に来た名古屋種(コーチン)のシズ(左・メス)とゲン(右、オス)。薄紫色の文字列はリンクです。


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