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珍客!


相変わらずの突風交じりの強風にしばしば雪の混じる朝を迎えた。気温は一時よりは下がらなくなっているが、天気が崩れるときには風が強いのは当地の冬の名物のようなものだから、もうしばらくは仕方がないかな、と。

扉を開けてオンドリたちを戸外に出すころまでに、シマは玉子を産んでくれていた。

今日の気温は-1度Cから6度C。小屋から出たオンドリたちは、雪交じりの強風を避けるためだろうか、母屋の玄関先の広い軒下に回ってきていたが、一食目を食べ終わった頃になっても警戒の声を上げていつまでも騒がしい。騒ぎ方がいつになく長引くので、何か変わったことでもあるのか、と外に出て辺りを見回してみた。

我が家の敷地内にはいくつか物置小屋があるのだが、母屋に並んで立っている小屋のこちら側に積み上げてあるものの上に、なぜかフクロウが一羽とまっていたのですよ。猛禽類の姿を目にすれば、その相手がたとえ小さくて自分達(鶏)を襲う気遣いがなくても大騒ぎをしてできれば追い払うというのがニワトリ達の習性のようで、いつだったか小さなワシタカの仲間がカラスに追われて我が家のそばに来たときにも鶏たちは警戒の声の大合唱をしたものだった。

フクロウは夜行性だからか、手を伸ばせばつかまえられるあたりにとまったまま動かない。3メートルぐらいまで近付くと、くちばしをカチカチと鳴らす。威嚇か、あるいは天敵・ヒトを前にして恐怖を感じているのかもしれない。刺激しないようにそっと見守ることにする。フクロウは午前中の間ずっと同じところにとまっていて、昼近くになり、物置小屋の屋根を越えてどこかに姿が見えなくなったらしい。

オンドリたちはまぁ大丈夫として、メンドリたちはどうか、とも思ったのだが、一応姿は見えないのだし、といつも通りメンドリたちも外へ出すことにした。オンドリたちには小屋の左の部屋に入ってもらって。

風はずいぶん弱まり、気温が久しぶりに上がった。メンドリたちはしだいに暖かくなる季節の移ろいを感じたかもしれないな、と。
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by farbito | 2008-02-29 15:47 | | Comments(0)

風が強いけれど、冷え込みはなくなってきたかもね


日付が変わるころには5度Cあったらしいのだが、しだいに気温は下がって夜明けごろには1度Cになり、午後の最高気温は4度Cになったらしい。それでも気温があまり下がらなくなってきたのは、やはり冬がそろそろ終わることを示しているのかも。

風がかなり強い朝を迎えた。オンドリたちを小屋から外に出す。気温はあまり低くないが、体感温度は低いかもしれない。

扉を開けたとき、左の部屋ではシマが、右の部屋ではフッキーとサキが、それぞれの産卵箱に座っていた。オンドリたちから避難しているだけでなく、玉子を産んでくれるかもしれない。

気温があまり上がらないまま、強風は終日続いた。

午後、メンドリたちを小屋から出すときに、オンドリたちを左の部屋に入れて扉を閉めてしまってもケンカをしないで過ごせるようになっている。メンドリたちのためには左の部屋の扉を開けておき、強風、雪、雨を避けられるようにしておけるのがありがたいこと。

二食目を与える頃までに、フッキーが玉子を産んでくれていた。今日は彼女の一つ。
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by farbito | 2008-02-28 15:35 | | Comments(0)

二日続きで暗くなってからではいけないわねぇ


気温は-4度Cから8度C。朝は、縞もようかまだらに残った雪もろとも地面がガチガチに凍っていた。けれど、気温はしばらく前に較べれば、周囲に雪が残ってはいてもあまり寒いとは感じない。オンドリたちをいつも通り小屋から出し、メンドリたちは夫々の部屋に入れたままの午前中を過ごさせ、小屋の内外で一食目を与える。

オンドリたちが、しきりにコケコッコーを繰り返すのは、メンドリたちを呼ぶのもあるかもしれないけれども、どちらかというと寒かったからかもしれない。まだ風がずいぶん強く、冷たい。とは言うものの、昨日に比べれば天候はずいぶん穏やかになった。

今日はほとんど曇りの一日で、それでも気温は時間が経つにつれて上がり、雪はずいぶん溶けた。8度Cもあれば、ポカポカ陽気といえる当地であるよ。時折寒い日があっても、日中は風がなければずいぶん気温が上がり、陽射しが強くなり、日も長くなり、あとひと月足らずで春分の日…昼と夜の長さが同じ日…を迎えることになるのが納得できるようになってきたかな、と。

昼ごろまでに、シマと、形からして多分サキが玉子を産んでくれた。きょうは二つ。

午後、左の部屋にオンドリ二羽を入れて、メンドリたちのために右の部屋の扉を開放すると、彼女たちは外に出て、代わる代わる砂浴びをいつまでもしていた。

夕方になり、ちょうど鶏たちを小屋に入れたり三食目を与えたりする時刻になって、パソコン仕事の取引先から急ぎのメールが来て手間取り、鶏小屋に行ってやることができたときにはすでに暗くなってしまっていた。メンドリたちは外で思い思いのものをたらふく食べたのか胸のソノウ(餌袋)を一杯にして、開けておいた右の部屋に入り、フッキーとサキは止まり木に、シマは産卵箱に座っていた。左の部屋に入れられたままのオンドリ二羽は、三食目をもらえなかったのだが、餌入れにはまだ残っていたから、ひもじいことはなかったかな、と。

イッチーを右の部屋に帰し、シマを抱き上げて左の部屋に戻す。夫々、懐中電灯でいつも夜を過ごす止まり木と産卵箱を照らしてやると、各自それぞれの位置に自分で戻った。

三食目を、5つのうつわに入れて小屋の中においておく。明日の朝一番に食べられるように。
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by farbito | 2008-02-27 10:51 | | Comments(0)

冬の嵐、おさまる


気温は-2度Cから4度C。雪が周囲に残り、地面は凍りつき、小屋の中の飲み水も凍っていた。風は少しずつおさまってきたので、オンドリたちを外に出して一食目を与えた。

筆者は朝から出かける用事があり、小屋の内(メンドリたち、いつもと同じように一羽と二羽が二つの部屋に分かれる)外(オンドリ二羽)共に食目を少し多めに与えておく。

昼すぎに帰宅するとシマが玉子を産んでくれていた。オンドリたちを左の部屋に入れて扉を閉め、メンドリたちのために右の部屋の扉を開けておく。

彼女たちは二日間ずっと小屋の中で過ごしたようなものなので、気温があまり高くならなくても風がおさまれば大して寒さを感じないのか、雪が消えかかっている地面をしきりに足で掻き回しては何かしきりについばんでいた。段差を降りて下の柿畑にもっといたかったかもしれないのだが、三食目を少し早めに与えるためにメンドリたちを右の部屋に入れ、左の部屋をあけてオンドリたちが自由に入れるようにし、再び外出した。

帰宅したのは暗くなってからだったが、小屋に回るとシマは大きい産卵箱の中に座り、フッキーと先はいつものように止まり木にいた。開けておいた左の部屋にはイッチーとシロが止まり木に上がっていた。

イッチーを抱き下ろして右の部屋に戻し、懐中電灯で照らしていてやるとかれは止まり木に上がった。次にシマを抱き上げて左の部屋の入り口に下ろし、小さい産卵箱の入り口を照らしてやると、彼女も箱に入り、敷き藁の上に座った。戸締りをする前に、明日の朝一番に食べられるように少し餌を補充しておく。明日は気温が上がるとの予報が出ている。
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by farbito | 2008-02-26 19:24 | | Comments(0)

地吹雪の朝


気温は-2度Cから3度C。あまり寒くはなかったが、朝は突風交じりの雪で、 いったん降り積もった雪が強風に再び舞い上げられて、視界は真っ白になり、霧がかかったように。

オンドリたちを小屋から出すのをやめて、まずシマを右の部屋に移動させ、イッチーを左の部屋に移動させ、メンドリ三羽を右、オンドリ二羽を左の部屋に入れ、扉を両方とも閉めておくことにした。

二食目を与える頃には風も雪も少し穏やかになったので、左の部屋の扉を開け、メンドリたちが外に出られるようにしておく。オンドリたちは夕方まで小屋の中で過ごさせた。

今日は玉子はなし。
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by farbito | 2008-02-25 19:14 | | Comments(0)

大荒れ、吹雪、突風


天気は次第に荒れ模様になり、夕方には細かい雪も降り始めて吹雪になった。

朝の気温は-3度C、小屋の中の水飲みには表面に氷が張っていたが、それほど寒くはない。ただ風がずいぶんある。最初、いつも通りオンドリたちを小屋から出したのだが、なぜかメンドリたちが落ち着かないのと、午後から大荒れになるという予報が出ていたのと、昨日、あまり外に出してやれなかったのとで、午前中からオンドリたちを左の部屋に入れ、メンドリたちを入れた右の部屋の扉を開けておくことにした。気温はずいぶん高く全く寒さを感じない。結局最高気温は8度Cまで上がったのだが。

午後に差しかかるころには風が次第に強くなってきたので、メンドリたちを二食目を与えるときから左の部屋に入れ、右の部屋の扉を開けてオンドリたちが出られるようにしておく。

午後3時ごろ、窓の外を何気なく見て驚いた。台風のときのような突風交じりの風の音は午前中からしていたのだが、いつの間にか雪が降り出していて、風に向かって歩くと抵抗を感じるぐらいの吹雪になっていた。玄関先に来ていたオンドリ二羽を両脇に抱え、あわてて鶏小屋に行ってかれらを入れ、少し早めだけれども三食目を与えることにした。

夕方は筆者のパソコン仕事の、間に合わせたい急ぎの仕事あったので、とりあえずかれらを小屋に入れて扉を閉め、三食目を与えておいたのですよ。あれこれが片付いて、鶏小屋の戸締りに行くことができたのはすっかり暗くなった19:00頃になってしまった。

左の部屋の扉が方向の定まらない強風や突風のあおりを受けて開いていた。中からイッチーを抱き下ろし、右の部屋を開けると、こちらには雪が餌入れの中に吹き込んでいた。ごく細い隙間からも、冬の嵐のときの地吹雪の細かい雪は吹き込んでしまうらしい。母屋の窓の隙間からさえ吹き込むぐらいだから、仕方がないかもしれない。

イッチーは左の部屋の扉を開けると、「グククク」とか何とか口ごもりながら、懐中電灯の明かりの中、床にしばらく立ち、止まり木の位置をくちばしで確認するように小屋の中を行きつ戻りつしていたが、やがて止まり木に上がった。

続いて、産卵箱の上にいたシマを抱き上げて下ろし、彼女を左の部屋に戻す。産卵箱を懐中電灯で照らしていると、やはり彼女は箱の中に入り、座った。これでいつも通りの夜を過ごすことができるわけであるよ。5羽とも安心したかもしれない。

小屋を覆うトタンが飛ばないようにいつもより念入りにブロックや太い角材で押え、戸締りをする。今日は玉子はなし。鶏たちの出し入れと戸締りは、時間にして10分もなかっただろうと思うのだが、筆者は全身吹雪で雪まみれになってしまった。ただし、気温はさほど下がっていないので雪は冷たいが凍えるような寒さは感じない。
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by farbito | 2008-02-24 10:44 | | Comments(0)

10度C以上は今年初めてかも


夜中はさほど寒くはなかったが、明け方近くになって急に冷え込んだ。イッチーもシロも未明にしきりにコケコッコーを連発したのは寒かったからかも。

気温は最低がー7度C。まだ残る雪も地面もガチガチに凍り付いていたし、小屋の中の水飲みも水が完全に凍っていた。。が、風はほとんどなく、気温が上がるという予報が出ていたのでオンドリたちをいつも通り朝一番に小屋から出す。

今日は午前中から近くの街に出かける予定がありいつもよりは帰宅が遅くなるので、一食目をいつもより三割ぐらい多めに与え、メンドリたちは一羽と二羽のそれぞれの部屋に入れたまま、オンドリたちは外に放したまま出かける。

二時過ぎにやっと帰宅した。手洗い・うがいをしてすぐに小屋に回り、「趣味の菜園」のすぐ横にある笹の茂みの中に座っていたオンドリ二羽を抱き上げて小屋に連れて来て左の部屋の扉を開けるとシマが外に出て来たところでオンドリたちを入れ、右の部屋を開放してフッキーとサキが出てくるにまかせる。シマが、玉子を産んでくれていた。

軽い二食目を与える。メンドリたちはこのあと暖かく風もない気温11度C…今年になってから多分一番高い最高気温ではないかしらん…のうららかな陽気に、17:00になってもまだ小屋に上がって来なかった。飼い主は段差の向こうに降りて彼女たちを後ろから追い、小屋に戻す。

明日は、午後遅くから吹雪になるというのだが、本当かしらん、と疑問に思うほど、夕方になり日が落ちてもいつまでもほっかりと暖かいまま。
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by farbito | 2008-02-23 23:46 | | Comments(0)

強風は続くけれど


最低気温は-1度C、最高気温は5度C。久しぶりに暖かい朝を迎えた。けれども外は雪が地面を覆っていた。夜中から風の音が続いていたが朝になってもおさまらず、一日続いた。

朝一番に扉を開けると、右の部屋ではサキが、左の部屋ではシマが産卵箱に座っていた。サキは、イッチーを避けて、箱の中に避難していたのかもしれない。

雪にもかかわらず、イッチーとシロを小屋から出したが、かれらは強風を避けて母屋の玄関先に来て動こうとしない。仕方がないかな、と一食目を玄関先の軒下に用意することにした。シマが、産卵箱に座っているときには、彼女を無理に隣の部屋に移動させない方がよかろう、と。

二食目を与えるときまでに、サキとシマはそれぞれ玉子を産んでくれていた。それぞれの部屋でゆったりと過ごさせた甲斐があったのかも。メンドリたち、たまごを産むときはずいぶんデリケートなもので、変なストレスを与えるよりは彼女たちの好きなようにさせておくことにしている。

いつものようにオンドリたちを左の部屋に入れ、メンドリたちも左の部屋の中に二食目を用意した。強風は少し弱くなっていたけれども、時折混じる突風のときには、鶏たちの体重では足を踏ん張ってやり過ごすほかないことがあるように見える。

それでも、戸外に出たメンドリたちは段差を降りて柿畑の落ち葉をかき回したりしてずいぶん遅くまで…日が長くなり、気温も上がるようになったからかしらん…小屋のそばに上がってこない。

寒さも峠を越えたし、次第にメンドリたちも玉子を産むようになってきたし、何とか冬をやり過ごしたかな、と。
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by farbito | 2008-02-22 19:30 | | Comments(0)

春に向かい、一日の寒暖の差が大きい


夜中のうちはさほどでもなかったのだが、明け方近くになって急に冷え込んだ。最低気温は-7度C、鶏小屋の中の飲み水が完全に凍っていた。朝、地面は凍りついていたが、その後陽が昇るにつれて気温はぐんぐん上がった。

オンドリたちは、いつも通り凍った地面にかなりの強風にもかかわらず外に出し、一食目を与える。小屋から出てすぐは寒そうだったが、そのうちに気温がどんどん上がってきて久しぶりに「趣味の菜園」に足を伸ばしたり、段差の下の広い柿畑に降りたりと歩き回っている。

午後、メンドリたちが外に出る頃には陽射しにあふれ、暖かい春のような陽気になった。シマが、一羽だけ母屋の玄関のすぐ脇まで遠征してきた。冬の間にはなかったことで、やはり暖かいと動きが自由に活発になるな、と。今日の最高気温は9度Cと、年が明けてから一番高くなったのではないかしらん。

夕方、17:00になってようやくメンドリたちを小屋に入れようと外に出ると、彼女たちはすでに小屋の、開けておいた右の部屋に入っていた。オンドリたちを入れた左の部屋の扉を開けてかれらが外に出たあと、右の部屋からシマを左に移し、三食目を与える。

メンドリたちが食べ終わった頃にオンドリたちをそれぞれの部屋に入れ、床の堆積物に発酵済みのヌカを撒き、かき混ぜておく。その頃になって、実に久しぶりに雨が降り始めた。当地では、この季節には降れば気温が低いのでほとんど雪になる。雨が降るのは実に久しぶりだな、と。夕暮れ時になっても今日は暖かさが残っている。
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by farbito | 2008-02-21 10:44 | | Comments(0)

…やっと日付に追いついた!!


早朝に冷え込んだ。気温は-7度Cというのだが、確かに小屋の中の水飲みは二つとも完全に凍り付いていたし、戸外の溶け残っている雪も地面もガチガチに凍りついていた。

とは云うものの、陽射しが出ると気温はぐんぐん上がり、最高気温は7度Cというのも確かにそうだっただろうな、と。

オンドリたちも、朝一番には冷たそうに凍った地面や雪の上を歩いていたが、次第に気温が上がってくると、コケコッコーを実に気持ちよさそうに繰り返しているように見えた。全身を使い、力を振り絞るように鳴くものであるよ。寒いときなどにはずいぶん辛そうにも見えるものだが、暖かいとまるでスポーツをしているような感じさえしてくる。

今日は玉子はなし。メンドリたちも、午後の日差しの中でのんびりとくつろいでいるように見える。うららかな春まで、もう少しだね、と。
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by farbito | 2008-02-20 13:40 | | Comments(0)


わが家の鶏たちのあれこれ。画像は、2010/9/10に孵化後三週間で我が家に来た名古屋種(コーチン)のシズ(左・メス)とゲン(右、オス)。薄紫色の文字列はリンクです。


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