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この季節にまだ暖房がいる…


気温は11度Cから12度C。

肌寒い雨の一日。雨はほとんど一日降り続いた。室内ではストーブをつけ、コタツの電源を入れた。

オンドリたちを朝鶏小屋の外に出し、雨の中自由にさせておいた。二食目を与える時に、雨の日の習いのようにシマを左の部屋から出して小屋の屋根の上に置き、扉を開放するとイッチーやシロはすぐに中に入る。扉を閉め、シマを右の部屋の中に入れて一応扉を閉める。小屋の中で二食目を与え、食べ終わった頃に右の扉を開放して午後にはメンドリたちが外に出られるようにしておく。

シマは、フッキーやサキにチョッカイを出されたりつつかれたりして、自分の餌入れから追われてしまうので、フッキーやサキが床の上の自分の足元においたそれぞれの餌入れに夢中になっている間に、産卵箱の上に乗ったシマの足元に彼女の分を置き、確実に確保できるように、と。

今日は、午前中のうちにサキとシマが玉子を産んでくれた。今日の玉子は二つ。
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by farbito | 2008-05-31 17:15 | | Comments(0)

ジメジメ、寒々


気温は11度Cから12度C。雨模様の肌寒い一日に。

朝から雨降り。のちに曇りになったものの、時々雨がぱらつき、ジメジメして気温が上がらず、ここのところ暑いぐらいの日が続いたあとなので屋内ではストーブやコタツを入れたりした。

オンドリたちを一食目を与える時に小屋から出し、雨の中なので自由にさせておく。今朝、飼い主たちには外出の予定が急に入ったので、昼すぎに帰宅するまでメンドリたちは小屋に入れたまま。

小屋の中で、サキとシマが玉子を産んでくれていた。今日の玉子は二つ。

帰宅して、オンドリたちを左の部屋に入れ、メンドリたちのために扉を開放した。天気は少しずつ回復して午後には雲の切れ間から光が差すことも。

とにかくジメジメ・寒々とした一日だったこともあり、次第によくなってきているようには見えるのだが、相変わらず少しボコボコしているサキ、シロの足の鶏疥癬と、シマの足…指のケガのあと、時々痛そうにしているように見える…のために、少し熱い位のお湯にイオウ入りの黄色い入浴剤を溶かして一羽ずつ足湯をしてやった。

昼間、オンドリたちを小屋の左の部屋に入れるとき、中にいたシマを小屋の屋根の上においたのだが、彼女はそこから飛び降りようとして足を少し傷めたような感じもしたので。
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by farbito | 2008-05-30 17:06 | | Comments(0)

雑草を刈り倒す


気温は10度Cから18度C。晴れ。明日からは雨模様という予報が出ている。

雨と気温の高い日々を繰り返すうちに、雑草がところによっては大人の胸ほどまで生い茂っている。オンドリたちをつないでいる柿の木の下の雑草も背が高くなり、鶏たちの姿が隠れてしまうようになってきた。

足にヒモをつけたオンドリたちが伸びた雑草の間を潜り抜けているうちに…基本的に、自然の中ではニワトリはキジのようなもので、ニワトリはキジ目の鳥類であるから…ヒモが草にからまって身動きできなくなる事態が時々起こる。

今日、久しぶりにいつもとは少々ちがう場所にかれらの足のヒモを結んでいる古タイヤを置こうとして、周囲の背の高い雑草をクワで刈り倒しておくことにした。

ついでに、かれらが多少でも遊ぶことができるように…虫を探したり砂浴びをしたり(するかしらん)…土を掘り返した場所も作っておいた。

メンドリたちはといえば、フッキーとサキが玉子を産んでくれた。今日の玉子は二つ。
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by farbito | 2008-05-29 21:02 | | Comments(0)

まずは何事もなく


気温は17度Cから22度C。朝から晴れて湿度も低く、過ごしやすい一日に。

筆者は昨日に続いて外出しなければならなかったが、家族が家にいるのでいつも通りオンドリたちを一食目を与える時に古タイヤにつなぎ、小屋の扉を開けてメンドリたちが出入りできるようにしておいた。

家族は仕事をしていて鶏の面倒までは見られないだろうし、果樹の手入れをする季節でもあり、プロ・農家氏がいつ我が家の敷地内に柿やモモの手入れをしに来られるかわからないので、オンドリたちを鶏小屋の近くにつないでおくことにした。

昼すぎに帰宅すると、変わりはなく五羽とも無事に過ごしていたのでホッとした。今日は玉子はなし。

五羽とも換羽を迎え、あちこちに翼の長い羽(風切羽)が落ちている。梅雨が近づいている時でもあり、体力をあまり落さないように過ごさせたいもの。
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by farbito | 2008-05-28 20:53 | | Comments(0)

暑いぐらい、湿度が低いからまだいいものの


気温は17度Cから25度C。昨日とは打って変わってずいぶん暖かな朝、暑い日中になった。

朝型には少し霧がかかっていたがやがて気持ちのいい晴天になった。

オンドリたちを小屋から出したところで、今日もまた隣のリンゴ園で薬剤散布が始まった。今日は珍しく風がほとんどないのでかれらを外に出したままにしておくことにした。

今日は家族とともに出かける予定にしている。昼すぎに帰宅するまでオンドリたちを外に放し、メンドリたちは小屋に入れたままにしておくことにした。一食目の分量を少し多めに与えておく。

帰宅すると、イッチーがいつものように玄関先に回って来ていてしきりにコケコッコーを繰り返している。シロは母屋を挟んだ反対側にある鶏小屋の近くで、かれもまたコケコッコーを競い合っている。

すぐに小屋へ回ると、イッチーがすぐに追いついてきた。左の部屋からシマを出して鶏小屋の屋根の上に置き、扉を開けるとオンドリたちは自ら中に入った。次に右の部屋の扉を開け、シマを地面に降ろす。

二食目を、オンドリたちは左の部屋、シマは右の部屋、フッキーとサキは小屋の外で与える。実によく食べる。

留守にしていた午前中の間に、フッキーとサキが玉子を産んでくれていた。今日の玉子は二つ。

三食目を与えるためにメンドリ二羽を右の部屋に入れ、左の扉を開けてオンドリたちが外に出てきたところにシマを入れて扉を閉め、そろそろ食べ終わったかな、という頃に雷鳴を伴った雨が降り始めた。夏の夕立のような。

いつもよりは少し早かったけれど、オンドリたちをそれぞれの部屋に入れて戸締りをすることにした。

小屋の屋根と壁の隙間かららしいのだが、スズメが自由に小屋に出入りするようになってしまったらしい。対策を考えるとすれば、網を張るぐらいしか思いつかないのだが。

それにしても、当地に引っ越してきて5年目を迎えているが、鶏小屋の場所は三回替わっているものの、今年のようにスズメが群れをなして鶏小屋の餌をついばみに来たり、小屋の中にまで入り込むのが習慣のようになったことはなかった。まるで鶏の餌を命の綱にしているように見える。どうしてなんだろうか。
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by farbito | 2008-05-27 16:50 | | Comments(0)

曇り、寒い朝


気温は4度Cから23度C。朝には雨が降っていたのでオンドリたちを小屋にとどめておいた。

気温がずいぶん下がったので、早朝には寒くて目が覚めたのだが、ところによっては霜が降りてもおかしくない。5月も下旬だというのに、寒冷地の入り口にある我が家のあたりはまだ夏を迎えるわけにはいかないのかしらん。

一食目を与える時にオンドリたちを小屋のそばにおいた古タイヤにつないだ。雨宿りができるように。しかしながら雨は9時ごろには霧雨のようになり、ほぼ止んで天気は回復に向かうようにみえたので、一食目を食べ終わる頃に小屋の扉を開けてメンドリたちが出入りできるようにした。

小屋の扉を開けるとシマがすぐに小屋から出てきた。シマとすれ違うように、フッキーとサキがシマの(左の)部屋に入っていく。鶏は(も)、ことあるごとに他の誰かのうつわから食べたり、隣の産卵箱に座ってみたりしたがる。鶏も他人のものがよく見える、「隣の芝生は青く見える」のかもしれない。

サキが、シマの小さい産卵箱に玉子を産んでくれた。今日の玉子は一つ。

午後は陽射しはなかったが曇りのまま雨は夕方まで降らなかった。
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by farbito | 2008-05-26 11:33 | | Comments(0)

姿が見えないと落ち着かないらしい


気温は14度Cから23度C。

曇りの朝を迎えた。オンドリたちをいつもより早く小屋から出した。

かれらを出す前に「趣味の菜園」に出て、色づいたイチゴをすでに集めておいたので、早めに出たオンドリたちが「菜園」でコケコッコーを繰り返しても、まぁいいや、と。少し色づいただけのイチゴも、かれらは食べてしまうだろうけれど、この先長い時間足をヒモで結ばれてしまうのだから。

一食目を与える頃には陽射しが出た。いつものようにオンドリたちの足を古タイヤに結ぼうとして、さてどこに連れて行こうか、と。いつもの柿の緑陰や小屋の周囲は昨日の農薬臭がまだ残っているような気がするので。結局、昨日つないだ場所の近くに古タイヤを置き、オンドリたちを一羽ずつつかまえてヒモに結ぶ。

かれらがコケコッコーを叫ぶたびにメンドリたちには聞こえるはずなのだが、いつものあたりにはかれらの姿がないわけで、ニワトリという生き物は姿を見て確認するらしく、かれらばかりか彼女たちも何となく落ち着かないようにみえる。

オンドリたちをつなぎ終わってから小屋の扉を開けようとして、メンドリたちが一食目をしっかり食べたことを確認してから、フッキーとサキはすぐに部屋から出てこようとしたので外に出し、シマは産卵箱に座っていたので扉を閉めておいた。開けておくとスズメが中に入り、二つの部屋のしきりに開けてある隙間を行き来するので、扉は二つとも閉めるか明けるかどちらかにしなければ。

今日は玉子はなし。昨日は草刈り・薬剤散布・耕運機の音が一日中続いていたせいか、あるいはオンドリたちの姿が見えなかったことが影響しているのか。

午後、サキが「菜園」の中で突然叫びだした。外へ様子を見に行くと、変わった様子はないのだが、何となく落ち着かない様子をしている。彼女を抱いてオンドリたちのそばへ連れて行き、かれらの姿を見せることにした。彼女を放すと、背中にオンドリたちのケヅメなどでできた古傷があるにも拘らず、換羽を迎えていることもあり、膚が直接見えている背中が痛々しいので、サキの足は地面に置いてはいるものの、飼い主の両手の中で様子を見せるだけにする。

フッキーやシマも何となくいつもとはちがう様子をしているように見えるので、オンドリたちを小屋の近くに移動することにした。

小屋の近くに餌入れを置き、古タイヤを手に持ち、ヒモが雑草に絡まないように短めに持ち、イッチー、次にはシロを歩かせて小屋の近くまで戻す。犬の散歩のように。小屋の近くには三羽ともメンドリたちがいて、オンドリたちが戻ってくると小屋の中に避難してはいたものの、かれらのタイヤの位置を決めると彼女達はやがて小屋から出てきた。それぞれの姿を確認して、いつもらしさを取り戻したかも。5羽ともホッとしたような。
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by farbito | 2008-05-25 11:03 | | Comments(0)

二日続くとは予想外…薬剤散布


今日の気温は15度Cから30度C。この季節にしてはずいぶん高くまで上がったが、乾燥しているのでさわやかな一日になった。

朝ずいぶん早くに鶏小屋の扉を開けてオンドリたちを小屋から出した。露が降りた瑞々しい草むらで好きなだけ歩き回れるように。

一食目を与える時にいつものように柿の木の下に古タイヤを置いてオンドリたちをつなぎ、メンドリたちは小屋の扉を閉めた中でそろそろ食べ終わるかという頃に、隣のリンゴ園で薬剤散布が始まった。オンドリたちを母屋の陰に連れて行くことにした。今日はほとんど風がないのでいかに農薬が霧状でもあまりこちらへは漂ってこないだろう、と。梅雨を前にして殺菌剤の散布のようで、果樹の病気の予防に何種類か掛ける必要があるのかもしれない。

が。プロ・農家氏は我が家の柿や桃の木にも昨日に続いてもう一度散布する必要があったのか、あるいは薬剤の種類がちがっているのか、母屋のすぐそばまで今日も来られたので、散布が終わったあと、かれらをどこにつなごうかしら、と。

農薬を撒いた木々の下草にはもちろん薬がかかっているので、今回は回られなかった物置小屋の近くの柿の木の下につなぐことにした。

メンドリたちは小屋の中だが、まだ冬の寒さよけの透明・半透明のトタンを外していないので、まあ中にいれば大丈夫だろう、と。

スズメやヒヨドリやキジなどの野鳥たちはこの薬剤散布をものともせずに飛び回ったり、薬の撒かれた木々やその下の草むらの中で平気で捕食したり姿を隠したりしている。鶏たちも、彼女達が産む玉子を食べてもまあ大丈夫なのだろうとは思うのだが。

小屋の扉を開けると、メンドリたちは三羽ともすぐに小屋から出てきた。

二食目までに今日はサキとシマが玉子を産んでくれていた。今日の玉子は二つ。

午後、シマが「菜園」のイチゴを見つけて食べ始めたのを抱き上げて小屋の方へ戻す。三食目を与える前にオンドリたちの足のヒモを解きに行くと、イッチーが自分の背丈ぐらいまで生い茂った雑草の一株の周りを何周かしたらしく、草にヒモが絡んで動けなくなっていた。こういうときにこそ叫んで知らせてくれればいいのに、などと。かれに謝る。こちらの都合でタイヤに結んでいるのだから。足を傷めていないか、しばらくかれが歩く様子を見ていたが大丈夫なようでまあ良かった。

いつもより早めにオンドリたちが夕方にも自由に歩く時間を作ってやるつもりで、三食目を少し早めにすることにして。

サキが、抱卵(巣篭もり)モードに入っていたり、ヒヨコを育てる間のメンドリたちのように交尾を拒否するポーズ、背中を少し低くして両方の翼を背中の上に高く上げて「キキッ」というような声を上げるようになっている。まだ毎日に近く玉子を産んでいるけれども、巣篭もりに入る?? それとも換羽が進み、玉子を産まない時期に入る??

見たところ、他の二羽と同じように産卵箱に座り続けるのではなく、すぐに外に出てくるし、夜は止まり木に上がって休んでいるのだが。飼い主の都合としては、今年は卵を抱いて育ててくれなくていいのだがなぁ。
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by farbito | 2008-05-24 11:44 | | Comments(0)

もう少し長く遊ばせてやらねば、オンドリたち??


気温は10度Cから28度C。昨日に続き、乾燥したさわやかな晴天になった。

早朝からプロ・農家氏が我が家の敷地内の柿と桃に薬剤散布をしておられたのでオンドリたちを小屋に長いこと留めておいた。大気中の農薬臭がなくなるまで。

そろそろいいかな、とオンドリたちを小屋から出し、一食目を小屋の中のメンドリたちと共にオンドリたちを小屋の近くにつないで与える。

フッキーとサキが仲良くといえるかどうか、産卵箱に座っていた。シマは隣の部屋の床に立っていた。

今日は、二食目までにフッキーとサキが玉子を産んでくれた。

午後、小屋の近くにつないで、いつもよりは長くメンドリたちの姿を見たせいか、シロがやたらにメンドリたち、かつて自分達を育ててくれたフッキーやサキに襲い掛かろうとして手に負えない。足を古タイヤにつながれているからまだいいようなものの、自由な身なら、メンドリたちが追い掛けられて大騒ぎになるだろう、と。ケガをさせるような剣幕で、この先まだ続くようならば何か考えねば、などと。

ともかくも三食目を、メンドリたちは小屋の中に避難させて扉を閉めて、オンドリたちは足のヒモをはずしてやって小屋の外で食べさせ、フッキーとサキがいつものように止まり木に上がってからイッチーを入れ、シマが産卵箱に座った…彼女は足を痛めて以来、夜を座って過ごすようになっている…ことを確認してからシロを小屋に入れて戸締りをする。

朝、オンドリたちをできるだけ早く小屋から出してやろうかしらん。体力が有り余っている???
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by farbito | 2008-05-23 13:19 | | Comments(0)

さわやかに晴れて


気温は13度Cから23度C、台風一過のように早朝から晴れたが強い風が残った。

早朝から近所の果樹園内で薬剤散布が行われたのでオンドリたちを小屋から出すかどうか様子を見ていたのだが、強風の風向きがいつもとは逆で我が家は風上になるので、オンドリたちをいつもより早く小屋から出すことにした。

メンドリたちは小屋の中で、オンドリたちはいつものように柿の緑陰で一食目を与える。食べ終わった頃に小屋の扉を開ける。サキとシマはそれぞれの産卵箱に座り、フッキーだけが外に出てきた。

二食目を与えるまでにサキが玉子を産んでくれた。今日の玉子は一つ。

午後になり、風は次第におさまってきた、というより、強風がときどき混じるが、静かな時間が増えたというか。乾燥していて過ごしやすいさわやかな初夏の一日になった。昨日の雨のあと、緑がもえるように鮮やかでまぶしい。

三食目までは何事もなし。イッチーとシロのヒモがからまっていたのを二度はずしに行ってやったぐらい。

鶏たち、やはり換羽が始まっている。小屋の床に、イネ科の雑草を刈り取ったものが少し乾いてきたので落ち葉の上に敷き詰めることにした。
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by farbito | 2008-05-22 10:47 | | Comments(0)


わが家の鶏たちのあれこれ。画像は、2010/9/10に孵化後三週間で我が家に来た名古屋種(コーチン)のシズ(左・メス)とゲン(右、オス)。薄紫色の文字列はリンクです。


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