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一つの群れにする??


今日の気温は10度Cから17度C。

午前中に外出する予定にしていたのでまずシロを小屋から出し、小屋の内外で一食目を与え、出かけに右の部屋にシマを移して左の部屋にシロを入れ、各々のために一握りずつの餌を補充して出かける。

帰宅して、シロを古タイヤにつなぎ、右の扉を開けて二食目を準備する。

三食目を与える時に、それぞれの部屋にメンドリたちを入れ、シロだけ外で、それぞれむちゅうで餌を食べ始めたときに扉を開けておく。相変わらず、シロが右の部屋に入ろうとするとサキが怖がる。無理に一つの群・一つの部屋に入れる必要はないかな、と。

フッキーもサキも、シロもずいぶん羽毛が分厚くなってきた。寒くなりかかっているだけに間に合ってよかったかな、と。
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by farbito | 2008-09-30 12:36 | | Comments(0)

そろそろ秋本番、寒い朝


今日の気温は8度Cから19度C。寒い朝を迎えたという印象は確かで、最低気温が8度Cは夏以降初めてのはず。日中は乾燥してはいたが曇り空。

シロを小屋から出し、今日は日曜日で人が周囲の果樹園に出ているのでまずタカやキツネ等は来ないだろうと、一食目を与える時に古タイヤにつなぎ、メンドリたちのために小屋の扉を開けておいた。

二食目もそのまま、三食目を与える時にメンドリたちは三羽とも右の部屋に入っていたので、シマを左の部屋に移し、シロの足のヒモを解き、外にいるシロも、二つの部屋のフッキー・サキとシマも食べるのに夢中になっているときに扉を開けておいてみる。

いつの間にかシマは右の部屋に移り、シロが左の部屋に入ろうとするとサキが怖がるので、シロをやはり左の部屋に入れて扉を閉め、外回りを片付けた後に戻ってみるとシマが戸口のところまで来ていた。隣の部屋に入れて欲しいらしい。

止まり木に上がっているシロの隣にシマを止まらせて扉を閉め、隣のフッキーやサキが食べたかどうかを確かめて扉を閉めた。
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by farbito | 2008-09-29 12:24 | | Comments(0)

肌寒い日々、柿の落ち葉だらけの日に


今日の気温は13度Cから19度C。

朝、シロを小屋から出し、今日は午前中に外出の予定があるので一食目を与えた後にシマを右の部屋に入れ、シロを左の部屋に入れて扉を閉め…オンドリ・メンドリを分けて小屋に入れて扉を閉めて出かけることにした。出かける前に一握りずつ餌を補充しておく。

帰宅すると、留守の間に三ヶ月に一度の浄化槽の点検に来られたようで、シロを小屋に入れておいて良かったかな、と。万が一跳び蹴りなどをして先方さんが怪我をされたりしては。知らない人が来れば多分シロはどこかへ逃げてしまうとは思うけれども。

それはともかくとして。さっそくシロを古タイヤにつなぎ、メンドリたちの扉を開ける。

鶏たちを小屋に入れてから、あたり一面に敷き詰められたように落ちた柿の大振りの肉厚の、半分乾き始めた葉を竹箒で掃き集め、鶏小屋の裏の堆肥置き場の横に集め、おもしに古タイヤをのせておく。勝手口のある母屋の北側だけでもずいぶん集まってしまった。今積んである堆肥の山を崩し、落ち葉をはさみながら積みなおせば、一応今回集めた分は処理できるかな、と。

暗くなったころに少し雨が降り、何となく寒くなりそうな夜になった。
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by farbito | 2008-09-28 20:02 | | Comments(0)

一つの群れにならないかしら


今日の気温は17度Cから20度C。

朝から雨。シロを小屋からいったん出し、しばらく後にシマを右の部屋に移し、シロを左の部屋に一羽だけいれ、それぞれに一握りずつ餌を補充して外出した。

帰宅して、メンドリたちの部屋の扉を開けておく。フッキーや先の羽毛が生え揃い、フッキーはほとんどいつも通りに戻ったかな、と。

二食目を与える時に三羽を小屋に戻し、扉だけ開けておく。シロが中にいるとあまり外に出たがらない。昼すぎには雨はほぼ上がった。

夕方、三食目を与えようと小屋に行くと、メンドリたちは三羽とも小屋の中にいた。シロの餌を左の部屋の中に用意し、二つの扉を開けておいてみた。

しばらくして見に行くと、右の部屋の中に4羽とも入り、シロとシマが止まり木にいて、フッキーとサキは産卵箱の上に。飼い主の顔を見ると古株の二羽は外に出てきて、飼い主のあとをついて歩く。

ならば、とシロを左の部屋に抱き上げて移し、小屋の中にそれぞれの餌を用意した。

食べ終わった頃にシマを止まり木にとまっているシロの隣に止まらせ、戸締りをする。

少しずつかれと彼女たちが馴染んでくれればひとつの部屋に入れておけるかなぁ、とも思うのだが。
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by farbito | 2008-09-27 12:32 | | Comments(0)

風が強い


今日の気温は13度Cから18度C。曇りの朝を迎えた。昼ごろには霧雨が降り始め、夜には雨。

朝、いつもよりは早くシロを小屋から出すと、かれは噛み付いたり跳び蹴りのまねをしてきた。ならば、と抱き上げてしばらく撫でながら散歩をする。こういうとき、オンドリはブルブル震えているもので、緊張しているか怖いかどちらかだろうから、攻撃に対して叱ったり応酬したりするのではなくて穏やかに落ち着かせた方が効果があるような気がする。

一食目を、シマとフッキー・サキに分かれたまま小屋の中で食べさせ、シロは外で。飼い主は一食目を与えた後で仮眠を取りたいので。昨夜、あれこれパソコン仕事や画像の整理などをしているうちに中途半端に4:30になってしまった。ならば、猫や鶏たちの朝の食事を与えてからゆっくり休もう、と。

一時間半ほど眠ると、気分もすっきりとして目が覚めた、ということは、一応睡眠時間は取れたということにして、今日は午後から夕方にかけて忙しいので、外回りから片づけをすることに。

今朝、13度Cまで下がり、明るくなっても曇りのまま肌寒くて風がある。昨日からの風で柿の葉がたくさん落ちて当たり一面葉を敷き詰めたようになってしまった。秋本番の始まりというところか。

二食目を与える時にシロを左の部屋に入れ、右の部屋の中に三羽のメンドリ用のうつわを置き、扉を開放した。外に出たり、中に入ったりしているが、どちらかというと風が強いせいか止まり木に上がってしまっている。

タカにイッチーが襲われた一件以来、鶏たちは臆病になった。それはそれで悪いことではないのだが。それにしても今日の風は真冬の強い西寄りの季節風を早くも思い出させる。季節が一気に秋本番を迎えてしまったような。フッキーと、少し遅れてサキも、やっと体全体が新しい羽毛で覆われつつあり、季節に間に合ってよかったかな、と。
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by farbito | 2008-09-26 12:17 | | Comments(0)

ボスのそばに


今日の気温は18度Cから23度C。

朝、雨のあとにもかかわらずひんやりして乾燥し、風がある。シロを小屋から出しても、彼は小屋の扉の前にたたずんでいるばかりであまりあちこちへ出かけようとしない。風が「冷たい」からか。

左の部屋を開放してシロの一食目を中に用意し、シマには右の部屋に移ってもらって三つのうつわを床に置き、三羽がそれぞれに食べ始めたので扉を閉めておいたのだが。

しばらくしてシマの不満いっぱいの「コォーコォーーコォーー」という声がするので様子を見ると、まだ食べたりない彼女は産卵箱の上にいて、フッキーとサキが三つのうつわのあちこちに首を突っ込んで食べている。

産卵箱の上にシマのうつわを置いてみたが、下から首を伸ばしてフッキーがおいしいところ…発酵ヌカをまぶした野菜のみじん切りなど…を横取りしている。

しばらくそばについて各自自分のうつわで食べるように交通整理をし、彼女達の扉を開けることにした。シロは夢中で食べているので扉を閉めてかれには午前中は部屋の中にいてもらうことにした。

メンドリたちを集めた右の部屋の扉を開けておいたのだが。彼女達はいったんは外に出て小屋の近くを歩いたり、砂浴びをしたり、青草を食べたり、小屋の裏手にある堆肥の山を部分的に崩して虫を探したりしたあと、いつの間にか小屋に戻り、止まり木の上や産卵箱の上に座り込んでしまった。

おやまぁ、と二食目を与える時にシロを小屋から出して古タイヤに久しぶりにつなぎ、小屋の中で食事を済ませたメンドリたちの部屋の扉を開けておくと、彼女達は今度は外に出て、以後は小屋の中に戻らず、小屋の近くの笹の茂みの中に座り込んだりしている。

シロをボスと認知し、ボスのそばに群れているということらしい。彼が小屋の中にいれば、隣の部屋ながらメンドリたちも中にいるし(部屋と部屋の間の壁には隙間があり、肩のあたりまでならば首を隣に入れることができる)、シロが外にいれば、メンドリたちも外にいる、等々。

幸先がいいかも、と。フッキーやサキの羽毛の抜けたあとにはほぼ新しい羽毛が生えそろい、膚が露出しているところは殆どなくなってきている。4羽を同時に放しておくことができれば、飼い主にとって少しは手間が省けるというものなのだが。

が。

夕方になり、三食目を与える直前の数分間だけシロの足のヒモを解いてみた。メンドリたちはすぐそばの笹の茂みの中にいて、小屋の中には彼女達の三食目を用意してある。シロが自由に歩き回るのを見ながら彼女達はいつも通り小屋に戻ってくるか、と。シロがつながれている時には、彼女達はしばしばシロのうつわのところに行って中身を食べていたりするのだが、しばらく経ってもメンドリたちは動こうとしない。

まず、シマを抱き上げて彼女の部屋に入れて食べ始めるのを確認して扉を閉め、次にフッキーを笹薮から追い出すと、彼女はシロの前を横切って小屋に自ら戻り、食べ始めた。サキ用のうつわを取り上げておいて…美味しいところをフッキーに食べられないように…笹薮のあちこちに移動して隠れようとするサキをほうきの柄で追い出し、小屋の扉のところで呼ぶと、彼女は小走りに小屋に戻ってきた。ヤレヤレであるよ。

シロが一羽だけで夕方の散歩ができるようにしておき、しばらくしてメンドリたちが止まり木に上がったころを見計らってシマの扉を開けると、彼は自分で中に入り、しばらく足踏みをしていたが止まり木に上がった。彼と彼女のノドのソノウ(餌袋)を触って食べたことを確認して戸締りをし、隣の扉を開けて蚊取り線香に火をつけて下げ、彼女達のソノウにもしっかりと餌が詰まっていることを確認して戸締りをした。

シロと一緒に放しておくのはまだまだ先のことのようだけれども。
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by farbito | 2008-09-25 00:30 | | Comments(0)

シマ、落ち着いた模様


今日の気温は14度Cから25度C。

朝から曇り。扉を開けると、シマとシロは床にいて、二羽とも問題なく落ち着いているのでシロを出して扉を閉めておく。隣のフッキーやサキも元気そうで、まあ良かった、と。

一食目を与えるとシマは旺盛な食欲で食べ始めた。昨日は暗くなりかかって小屋に戻り、あまり食べられなかったにちがいない。

雨が上がりかけたので、シロを左の部屋に入れて扉を閉め、メンドリたちの出入りを自由にしておく。

午後に出かける予定を入れたので、シロは引き続き左の部屋に入れたまま、右の部屋にメンドリたちを入れて戸を閉める。

帰宅したら、いつも三食目を与える頃でまだ十分な明るさはあるもののすっかり夕方になっていた。かれらを小屋から出してやる間もなく餌と水を補充し、さらに薄暗くなってメンドリたちが止まり木に上がったころにシマをシロの部屋に移して止まり木にとまらせる。

秋分の日を過ぎるとますます夕方が早くやってくるわけで、少しずつ三食目を与えたり戸締りをする時刻を早めねば、といつも思ってはいるのだが。

そういえば、今日はシロもシマも飼い主をつついたり噛み付いてきたりしなかったかもしれない。
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by farbito | 2008-09-24 12:59 | | Comments(0)

シマがいない??


今日の気温は16度Cから21度C。

朝から引き続き雨。シマを右の部屋に入れて扉を閉めて一食目を与え、シロのために左の部屋を開けて中に餌と水を置く。

午後になると雨はほぼ上がった。二食目を与える時に、シロを左の部屋に入れ、右の扉を開けておく。

15:30頃突然フッキーとサキが警戒の声で騒ぎ始めた。あわてて外に出たが、彼女達は小屋の傍らの茂みの中にいて、シマがいない。

シマの名前を呼びながらあたりを探したが、羽毛一枚落ちていない。どこへ行ったのだろうか。何が来たのだろうか。

一時間近くにわたって、外回りをしながら時折あたりを探したのだが、こういうときには、もし鶏(特にメンドリ)が元気でいるならばなおさら見つかるものではない。危険が去ったことを確認すると、鶏はどこか安全なところにもぐりこんで、静かに座り込んだまま一時間でも二時間でも出てこない習性があるらしく、勝手知ったる我が家のいつもの風景の中のはずなのに見つかるものではないという経験を何度かしたことがあるので、とは思って見るのだが。

それにしても、シマまでがいなくなったとすると、この9月は魔の月か?? そんなことがあるわけはないのだが。

何が来たのだろう、と。タカのような翼を持つものならば野鳥がのんびりと鳴いたり飛んだりしているわけはないだろうし、犬かキツネならば、掴まるときに抗って羽毛が散乱していそうなものだし。何といっても飼い主はその「敵」の姿を見ていない。そして、メンドリたちが騒ぎ立ててから飼い主が彼女達のところに駆けつけるまで、殆ど時間が経っていないはずなのだが。

興奮してけたたましい警戒の声を立て続けているフッキーとサキは柿畑への段差に生い茂るウコギの茂みの中にいるので、まずは彼女たちを小屋に入れることに。三食目をうつわに入れ、彼女たちに見せるとやっとのことで繁みから小屋へ戻ってきた。中に入ったところで扉を閉める。

続いて、シロのいる左の部屋の扉を開放した。薄暗くなるころに、どこかでじっと座り込んで危険をやり過ごしたシマが帰ってくるかも知れないではないか。

シロは、三食目をあまり食べずにひたすらコケコッコーを繰り返している。オンドリ(ボス?)は仲間がいなくなると、二、三日はあっちへ行ってはコケコッコーを繰り返し、こっちへ来てはコケコッコーを繰り返す。いなくなった仲間を呼んでいるとしか思えないのだが。



シマが、もし万が一にも戻って来るとすれば、あたりが薄暗くなりかかった頃にちがいないというわけで、シロがコケコッコーを繰り返すに任せ、筆者は「趣味の菜園」の見回り、生ゴミを堆肥に混ぜ、鉢物を屋内に取り込む等々をすることにした。

まだ暗くなるには時間がある。中に入って筆者が管理するもう一つのBLOG「毛の長いしろいねこ」を書いていると暗くなってしまった。

外に出ると、シロはすでに左の部屋に入っている。中を確認すると、シロはこちら向きに止まり木にとまっていて、その傍らに茶色の姿がもう一つ。

シマは賢く危機をやり過ごし、無事に帰ってきたのですよ。懐中電灯を取りに戻り、彼女を立たせて足やお腹、背中を照らしてみたが、ケガをしている様子はなかった。「よく帰ってきたね、えらかったね、怖い思いをさせてゴメン、ゴメン」等々。

彼女の三食目をうつわに足して扉を閉める。明日の朝、多分満足に食べる時間がなかったかもしれない今夕の分を「おうち」の中で落ち着いて食べることが出来るように。
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by farbito | 2008-09-23 10:28 | | Comments(0)

久しぶりの雨降り


今日の気温は18度Cから22度C

朝から雨。寝不足が続き、朝は筆者が起きたのはかなり遅かったが。ともかくもシロを小屋から出した。左の扉を開けておいてやるためにシマを右の部屋に移し、メンドリたちには午前中は小屋の中に居てもらうことにして、シロの餌と水も右の部屋の中に置くことにした。雨の日は、どうしてもこぼれた餌や水が雨に混じってしまうので。

二食目を与えるときにシロを左の部屋に入れて扉を閉め、メンドリたちが食べ終わったあとで扉を開放する。

彼女たちは、連れ立って「趣味の菜園」に行くので一応後ろから追って小屋の方に戻し、大根のウネに寒冷紗を広げておくことにした。視覚に頼る鶏は突然大きな白いものが広がっているのを見れば近づかないだろうし、大根の若芽の瑞々しい美味しそうな葉が見えなければ近づくこともなかろう、と。寒冷紗は広げて地面に置いてあるだけなので大風が吹けば飛んでいってしまうけれども、数日間葉を食べられなければ大根は見違えるように大きくなるだろうから、それまでしばらくの間のつもりで。それ以降も必要ならば、U字型の支柱を立て、四方を地面に埋めるなど本格的に設置しなければ。

そのまま夕方までメンドリたちは小屋に入ったり出たり。雨は小康状態で、雲は厚く垂れ込めているものの降らないまま夕方を迎えた。夜にはまた降るらしい。ナメクジがずいぶん少なくなったが、湿度の高い夕方にまた動き回っている姿を見かけたので駆除しておく。
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by farbito | 2008-09-22 12:03 | | Comments(0)

台風は来ない、雨も降らない??


今日の気温は21度Cから23度C。

曇りの朝を迎えた。前線と近づいてくる台風13号の影響で雨が降るという予報が出ていたのだが、二、三日前には一日雨の予報が、昨夜には午前中に少し降るだけに変わっている。どうなることか。

シロを小屋から出す。履物をつついてくるが、敵意むき出しではないのでそのままにしておく。あまり攻撃が激しい時には抱き上げて落ち着かせることを考えるのだが。

メンドリたち、フッキーは体全体がすでに羽毛に覆われ始めたし、サキもいつの間にか膚が出ていたところが少なくなってきている。食欲が徐々に出てきたのは、換羽の終わりと食欲の秋を迎えているからか。

昼すぎにメンドリたちの姿がないので、もしやと「趣味の菜園」を見に行くと、案の定芽が出て育ち始めたばかりの大根のウネにいて、柔らかい葉を食べている。大根は囲わないとだめねぇ、と。後ろから追って小屋のあたりまで連れ戻しておく。

15:00過ぎに出かけることになり、つないであったシロを左の部屋に入れて扉を閉め、メンドリたちを右の部屋に入れ、相変わらずヤブカ(大部分はヒトスジシマカ)が多いので蚊取り線香をつけ、三食目を与えて出かける。

帰宅したころにはすっかり暗くなってしまっていた。シマを左の部屋の止まり木にとまらせて戸締りをする。結局曇りのまま一日が暮れた。夜中から雨は降り始め、明日は午前中は降り続くらしい。台風の影響は当地にはほとんどないまま海上へ遠ざかっていく模様。
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by farbito | 2008-09-21 13:21 | | Comments(0)


わが家の鶏たちのあれこれ。画像は、2010/9/10に孵化後三週間で我が家に来た名古屋種(コーチン)のシズ(左・メス)とゲン(右、オス)。薄紫色の文字列はリンクです。


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